家づくりチェックプロの住宅診断のご案内
漫画で分かる





なんの検査もしないままに
家づくりを進めると…

CASE.01
被り厚不足によるクラック
基礎の鉄筋や型枠を施工する際に鉄筋の被り厚が足りない箇所などがあるとこのような事例が発生する箇所があります。基礎底盤や立上りの際に任せきりにしていて、実際図ってみると被り厚が足りないという事例は多くみられます。
基礎などは後から直すとなると大がかりになる可能性が大きくなります。

CASE.02
結露による断熱材のカビ
断熱材はただ貼ればいいというものではなく施工方法が大切です。見ていただいた通り、断熱材は施工されていますが、カビが非常に多く発生しています。カビが発生してしまうとシックハウス症候群になったりと健康状態に影響が出てきます。
そのほかにも光熱費が余分にかかったり、室内の快適性が悪くなったりと悪影響を及ぼします。

CASE.03
雨漏りによるカビ
断築10年のご自宅の壁をはがすとこのような状況に…。防水、屋根のRFをきちんと施工していないとこのようにあとから直すのが大変な状況になります。
施工会社、職人さんによってはこのようになるケースは今でも十分に考えられます。防水検査はお家づくりの際に必要不可欠な検査です。
取り返しのつかない
大変な事態に…
なるかもしれません!





\ 新築を計画している皆さん /
新築戸建ての80%が
施工不良って知ってますか?

完成した後に欠陥住宅に気づいても泣き寝入りすることがほとんど。

雨漏りや水漏れのほとんどは施工不良もしくは現場管理不足が原因です。

断熱も工務店や職人さんによって施工精度が全く異なるため光熱費が大きく変わります。
なんの検査もしないままに
家づくりを進めると…
TVやSNSでみた 欠陥住宅 に
なるかもしれません!



\ 家づくりチェックプロに /
すべてお任せください!
住宅会社による検査はほとんどできていないのが現実です。しかし、工事途中の現場で施工状況が正しいか分かる方はほとんどいません。
私たち『家づくりチェックプロ』は住宅会社と繋がりなく完全第三者として検査をフォローします!しかも、お客様にしていただくことはとっても簡単!
たったの3ステップで完了

STEP.01
現場に行く
まずは工事途中の現場に行ってください。


STEP.02
写真を撮影する
指定箇所の写真を複数枚を撮影してください。スマホのカメラで問題ありません。


STEP.03
撮影した写真を送付する
スマホで撮影した写真を家づくりチェックプロの事務局に送付してください。
このシステムにより工事途中で問題や欠陥に気づくことができますので、より安心したお家づくりを実現できます!

\ 家づくりチェックプロでは /
どこの部分を
チェックするの?
| 00 | 計画〜着工 | 建物の配置、基準高さ、周辺環境 |
| 01 | 基礎底盤 | 図面通り鉄筋が施工されているか、鉄筋の被り |
| 02 | 基礎仕上 | 図面通り鉄筋が施工されているか、鉄筋の被り |
| 03 | 土台 | 土台据え付け施工に不備がないか |
| 04 | 屋根RF | ルーフィングが雨漏りをしないように施工されているか |
| 05 | 構造 | 図面通り金物の取り付けができているか |
| 06 | 外部防水 | 防水シート、防水テープが施工されているか |
| 07 | 断熱 | 断熱材が施工要領通り施工されているか |
| 08 | PB下地 | PBの施工の際きちんと下地が入っているか |
| 09 | 外部完了 | 外壁のシールや板金がきちんと施工されているか |
| 10 | 内部完了 | 仕様書通りにきちんと施工されているか |
■ベーシックプラン ■オプションプラン
『家づくりチェックプロ』で検査することのできる全行程です。
(※オプションを含む)
上記図の工程の各段階にて各資材の施工要領や図面に乗っ取って施工をされているか、お客様に撮影をしていただき写真にて判断し判定します。
不備がある場合、検査報告書に記載いたしますので依頼している住宅会社に伝え是正していただきましょう。




よくある質問
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